外が暑すぎの簡単対処法!快適になる方法!

暮らし






夏が来ると、
記録的な暑さが続き
テレビではビックリするくらいの気温が
連日映し出され、
もうそれだけで
グッタリしてしまいますよね。

そんな日は、外に出たくない!
クーラーのきいたお部屋で一日すごしたいよ。
そんな気持ちになります…
筆者は、まさにそんなタイプの人間で暑さに弱いです。

今日は暑いし外に出たくないな~。
しかし、なかなかそうはいきませんよね。

今回は、
そんな暑い日に
外へ出かける時の暑さ対策を
ご紹介させて頂きます。

 

 

外が暑い時の対策!でかけるときには…

 

記録的な暑さは、
熱中症を招きやすい環境で
最悪命を奪われてしまうこともあり、
とっても怖いですよね。

筆者も、暑い日は
子どもが熱中症にならないか。
脱水をおこさないか。
などとっても気を使い
親の方が気疲れするといった事を
繰り返していました。

暑さは、私たちでは止めることも出来ませんし
自分達でしっかり対策するしかありませんよね。

では、いくつか対策をご紹介させていただきますね。

 

外が暑すぎの時は水筒を持ち歩こう

水分補給がとっても大事です。
水筒に冷たいお茶などを入れて持ちあるく事で
いつでも手軽に水分補給できますし、節約にもなりますよ!

 

外が暑すぎの時はペットボトルを凍らせ持ち歩こう。

前日の夜に、冷凍庫にペットボトルのお茶を入れておくと
次の日にはしっかり凍っているはずです。
とっても手軽に出来ますよね。

ペットボトルホルダーなどに入れて持ち歩くと
長時間冷たい飲物をキープ出来て、
飲めばその分減りますので、水筒よりも若干軽くなりますので
少しずつ軽くなっていくはずです。

また、冷たいので頭を冷やしたりもできますよ~。
筆者は、よくお茶に限らず
色々な飲物を凍らせて持ち歩いています。

暑い日にはオススメですよ!
ペットボトルホルダーも、沢山種類がありますし
選ぶのも楽しいですよ~。

また、水筒の際にも書きましたが、
水分補給は熱中症対策にもなりますので
のどが渇かなくても、
こまめに水分補給するようにしてくださいね。

 

外が暑い時は風通しの良い服を着よう。

例えば、色でいうと黒は太陽の光を吸収しやすいので
なるべく避けて白色や淡い色の服にするだけでも、
全然違いますよ!

見た目も涼しそうに見えますしね。

 

外が暑い時は帽子をかぶろう。

直射日光は、熱中症の敵です!
帽子をかぶり頭部に受ける直射日光を防ぎましょう。

帽子をかぶるだけで、頭皮の日焼けも防げますしね。
帽子って暑いんじゃ?効果あるの?と思われがちですが…
しっかり効果はありますよ!!

筆者も親子そろって仲良く帽子をかぶり
お出かけする事が多いです。
帽子取った時に頭を触ってみてください。
きっと思ったより暑くないですから。

お出かけの際にも、少し気をつける事で体に受ける影響は
ずいぶん変わると思います。
暑い日でも、楽しい気分で外出できるように
対策をしたいものですね。

 

外が暑すぎの対策!!外出したいあなたに、このグッズ!

 

では、ここからは
ぜひ外出時に使ってみてほしい
グッズを使った対策をご紹介させて頂きます。

 

暑いときはネッククーラー

保冷剤あり・なしどちらの種類もあるネッククーラー。
保冷剤があるものは、
長い時間ひんやりしてくれているのでオススメです。

保冷剤なしのものは、薄くて軽いので使うまで
ポケットに入れておけますし、
使いたい時にさっと出せるので便利ですよね。

今はオシャレなデザインのネッククーラーも
販売されているので、お出かけや、通勤、通学、畑仕事など、
おしゃれ感覚で選ばれてはいかがでしょうか?

 

暑いときは瞬間冷却剤

たたけば、すぐに冷える瞬間保冷剤。

使い捨ての物もありますが、
使い終わったら畜冷剤として
繰り返し使う事が
可能な商品もあるので、
繰り返し使おうと思うのであれば、
購入時に確認した方がよいと思います。

 

暑いときは日傘

紫外線防止対策などの為に、
日傘をさすのは有効ですよね。

折りたたみのものだったら、
かばんに入れておくこともできますし
持ち運びも便利ですよ。

 

暑すぎのときにはハンディ扇風機

通勤、通学、お出かけ、
どんな時にも
重宝するであろう
ハンディ扇風機。

高性能、軽量のもの、
コンパクトなど、
色々販売されていますよ。

筆者も、学生時代首からかけたりして
とっても活用いたしました。

今では、子どもの首にかけて
お世話になっております。

 

まとめ

いかがでしたか?
毎年、夏になると記録的な暑さと言われ
その度に熱中症など気をつけないとなぁ~と思います。

暑さ対策は、ここでご紹介させて頂いた
他にも沢山あると思います。
ぜひ、ご自身にあった対策を見つけて頂き
暑さに負けずに快適にすごしたいですね。

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